ホワイトコンサル代表ブログ(怠惰な経理マンの日常)

アラサー起業した経理マンの日常をつらつらと

【ヒゲ脱毛】18回目のヒゲ脱毛(残るは2回)、相変わらず人による差が大きい

【ヒゲ脱毛】18回目のヒゲ脱毛(残るは2回)、相変わらず人による差が大きい

【ヒゲ脱毛】18回目のヒゲ脱毛(残るは2回)、相変わらず人による差が大きい

ゴリラクリニック18回目の脱毛

今回はヒゲ脱毛の18回目の感想をシェアします。

前回から約3ヶ月くらいの経過となります。

前回の記事はこちらです。

www.finance-accounting-value.com

今回も梅田のゴリラクリニックにてYAGレーザーで照射しました。

結論:ゴリラクリニックは施術をしてくれる方による差が大きい気がする

現在のヒゲ

現在はこんなヒゲの状態で、ヒゲを全く剃らない状態だと薄めの毛が残っています。

ヒゲ1

あごの辺り

ヒゲ2

恐らくZoomなどのオンラインであれば、分からないレベルと言って良いと思います。

対面なら、気づく人はいるだろうといった感覚です。

自分は基本剃っていませんが、1週間に1回程度髭剃りを使うぐらいというイメージです。

 

ゴリラクリニック梅田院での照射

前回の記事を見て今の今思い出したのは、ヒゲは剃らない状態で行って良いということでした。(ある程度の回数を経ているので、効果が出ていない部分が把握したいということだった)

しかし、そんなことは忘れていて出かける前に髭剃りを使いました。

ただ今回の担当の方は、特に言及はなく、普通にYAGレーザーの照射をしました。

今回も空腹だったせいか笑気麻酔がかなり効いて、それでも痛みは感じる汗をかく10分ほどでした。

 

ゴリラクリニック梅田は施術室がかなり多く、それだけ違う担当になる可能性が高いということになりそうです。(毎回同じ担当ではない)

恐らくカルテの共有もあまりしていないようで、担当してもらう方によって表現が変わるように感じます。

術後の塗り薬についても、どこかの時点で赤みが出なければ塗らなくて良いと言われた気がします。(今回は特に言及なし)

ここからは勝手な想像ですが、100円の追加での照射というのもあるのかなと思います。(新規客を取る方に努力する方が経営としては正しいのかも?)

 

次回の照射は12月中旬なので、次回の12月とその次で期限の3月が来ることになりそうです。

完全にゼロにはならないにしても、髭剃りの頻度はかなり少ないくらい充分ヒゲの量は減ったと感じます。

色々な方が仰っているように、ヒゲ脱毛はコスパの良い投資だと思います。(全身脱毛は5回では数が少ないかも)

次回もレポートをしようと思います。

 

今日の本

最近かなり本を読んでいるので、備忘録もかねて紹介

①書くのがしんどい 竹村 俊助  (著) 


書くのがしんどい

ブロガーの方や副業でライターに興味がある方にオススメの一冊。

短く書くならTwitterでテストという話もあり、あっという間に読破してしまうという方も多いのではという正に良書!

 

②イシューからはじめよ ― 知的生産の「シンプルな本質」 安宅和人  (著) 


イシューからはじめよ ― 知的生産の「シンプルな本質」

マコなり社長が紹介していながら、まだ読んでいなかった本

実は読んでいる途中ですが、これも面白い本

ロジックの流れが納得感でいっぱいで、爽快になるそんな本

 

③FULL POWER 科学が証明した自分を変える最強戦略 ベンジャミン・ハーディ (著)


FULL POWER 科学が証明した自分を変える最強戦略

これも読んでいる途中ながら、うんうんと言いたくなる本

人は意思だけでは動けない、「努力が簡単に継続出来るなら誰でもハーバード」みたいにマコなり社長も言ってた気がする(この本のことだったかは忘れてしまった)

 

④限りある時間の使い方 オリバー・バークマン  (著)


限りある時間の使い方

何に時間を使うかを決めることは、何には時間を使わないと決めることであるみたいな本

当たり前ながら、これを読んでいる読者のあなたに人生で残された時間は少ないし、自分もそう

 

⑤影響力の武器[第三版] なぜ、人は動かされるのか ロバート・B・チャルディーニ (著)


影響力の武器[第三版] なぜ、人は動かされるのか

これも何度も読みたいと思う本

著者自身も巧みなセールストークに騙されてきたという経験も書かれていて、そういう意味での説得力も大きいストーリー

これもマコなり社長の動画で紹介されていたはず

 

⑥FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣 ハンス・ロスリング  (著), オーラ・ロスリング (著), アンナ・ロスリング・ロンランド (著)


FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣

超有名なのに読んだことがなかった本

人はネガティブなものにより反応してしまう、そういった性質があることを理解して行動するのが大事というイメージ

 

本もそうですが、やったことのないことに挑戦するって大事だなといつも思います。

次回もヒゲ脱毛にくっつけて紹介します。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。